DESIGNER

フリーランスデザイナーの
「検収待ち」キャッシュギャップを解消

ロゴ・Web・UI・ブランディング案件の売掛金をAI査定で最短30分で現金化。大型プロジェクトの運転資金、素材・フォント購入、外注費に手数料10%〜・最短30分振込(公式表記)・LINE完結で対応。

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フリーランスデザイナー特有の資金繰り課題

デザイン業界は「納品→検収→請求→振込」で2〜3ヶ月かかるのが標準。大型案件の制作期間中は外注・素材・ソフト代で支出集中、入金は後追いという逆サイクル。

課題1

検収プロセスで入金が2〜3ヶ月後

ロゴ・Webデザイン納品後も、修正ラウンドで検収完了が1ヶ月遅延 → 請求月末締め翌々月払いで実質3ヶ月待ちに。

課題2

大型案件中の支出集中

ブランディング案件受注で、コピーライター・イラストレーター・コーダーへの外注費が発生。納品までの2ヶ月間は支出オンリー。

課題3

素材・ソフトウェア投資

Adobe CC年契約、Webフォント、ストック素材、モックアップ用デバイス。大型案件受注のタイミングで投資必要だがキャッシュ不足。

課題4

案件の波と固定費

繁忙期→閑散期の落差が大きい。スタジオ家賃・機材リース代の固定費は常に発生するため、入金タイミングで厳しくなる月あり。

トラストラインがデザイナーに選ばれる4つの理由

理由1

制作業界の契約形態を理解

ロゴ・Web・UI・ブランディング・イラスト案件の検収サイクルと請求タイミングを熟知。分割請求書・リテイナー請求書も柔軟対応。

理由2

クライアントにバレない

2社間ファクタリングで取引先(デザイン事務所・代理店・直クライアント)への通知なし。長期関係を大事にするデザイナーに最適。

理由3

LINE完結でアトリエから動かず

制作中にクライアント対応しながら片手でLINE申込 → AI査定5分 → 入金。Illustrator を閉じずに資金調達完了。

理由4

小口(3万円〜)からOK

小規模ロゴ案件の請求書1枚でも買取可能。「大口じゃないから使えないかも」という心配不要。

デザイナー向け利用シーン

ケース1: ブランディング案件の外注費

300万円のブランディング案件を受注、ロゴはご自身で制作、Web実装を外注。外注費150万円の支払いが納品前に発生。→ 前金請求書150万円を2社間でファクタリング、135万円を即時入金、外注支払い完了

ケース2: Webサイト制作の検収長期化

50万円のWebサイト案件を納品したが、クライアント側の承認プロセスで検収が2ヶ月遅延。固定費払いで手元キャッシュ枯渇。→ 完了請求書をファクタリング、45万円を即時確保、家賃・Adobe CC・光熱費を支払い

ケース3: フォント・素材一括購入

ブランディング大型案件受注時に、専用フォント・ストック素材・Figma Teamを一括購入したい。40万円のキャッシュアウト即時必要。→ 手元の検収済み請求書をファクタリング、購入完了。案件品質向上で追加受注へ。

ケース4: 税金納付のつなぎ

予定納税期限が迫るが、大型案件の入金は来月末。→ 小口請求書(15万円)を夜22時にLINE申込、翌朝13万円入金、期限内納付達成。

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デザイナー向けFAQ

デザイン制作費の請求書もファクタリング対象?

はい対象です。ロゴ・Webサイト・UI/UX・グラフィック・ブランディング等、納品済み(または検収待ち)の制作案件の請求書はすべて買取可能です。

クラウドソーシング(クラウドワークス・ランサーズ)の売上は?

プラットフォーム側が売掛先となる請求書があれば対応可能です。個別クライアントとの直接契約で発行した請求書のほうが買取しやすく、ファクタリング適性が高いです。

リテイナー契約の月次請求書は?

対象です。月次顧問契約・継続デザイン業務のリテイナー請求書は安定収入として審査上プラス評価されるケースが多いです。

大型ブランディング案件で分割請求なんですが?

分割請求書(前金・中間金・完了金)それぞれ独立した請求書として買取可能です。プロジェクト進捗に合わせて必要な分だけファクタリングできます。

フォント・素材・Adobe年契約の購入に使える?

典型的なユースケースです。大型案件受注後のソフトウェア・素材購入費を、売掛金のファクタリングで即時調達するデザイナーは多いです。

検収待ちは、もう終わりにしよう。

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